令和元年度事業計画

Ⅰ 精神保健福祉活動(各専門委員会事業)

1 医療専門委員会

(1)地域精神保健福祉思想の向上
(2)地域精神保健福祉活動の促進
(3)精神保健医療福祉関係者の研修
(4)精神保健福祉に関する調査研究
(5)関連団体の育成

2 行政専門委員会

(1)社会復帰研究会(昭和55年6月に発足)
  ・「ともに」生活するために、互いに支え合っていくの精神障がい者のノーマライゼイション
  ・「こころ」の問題に目を向けた活動
(2)ネットワーク
  ・医療専門委員会と合同で講座の開催
  ・地域家族会の支援

3 教育・家庭専門委員会

(1)専門委員自身の専門性を向上させるための研修会を年間2回実施
(2)小冊子「心の健康」の発行。講師派遣事業を啓発するリーフレットの発行
(3)県民が主催する研修会に専門委員を講師として派遣

4 労働専門委員会

(1)企業内職場における、精神保健福祉活動の促進
(2)企業を対象にした専門委員への勧誘活動

5 福祉専門委員会

(1)障害者自立支援法への対応
  ・社会復帰施設の新体制移行後のフォローアップ
(2)精神障がい者へのサービスの維持・向上
(3)社会復帰施設関係者の研修
(4)精神障がい者の社会復帰事業の地域への普及啓発

Ⅱ 啓発普及活動

(1)機関誌の発行
   年度内に1回(3月予定)発行し、会員、関係機関等に配布する。
(2)メンタルレターの発行
   精神保健福祉情報の普及のため、年度内に1回(9月予定)発行し、広く配布する。

Ⅲ 県委託事業の実施

(1)第58回精神保健福祉岐阜県大会・こころの健康フェスティバル・を開催
    11月22日(金) 大垣市情報工房 スインクホールにて
     13:20~13:25  開会セレモニー
     13:25~13:40  功労者表彰(県知事表彰、協会長表彰)
     13:50~14:30  私の主張発表・私たちの活動報告Ⅵ
     14:40~16:10  特別講演「  テーマ(未定)  」
                   東海大学健康科学部教授  吉川 隆博氏
(2)人材養成研修会の開催
    2月上旬予定 OKBふれあい会館(予定)にて、
      自殺対策の人材養成に関する研修会を実施予定

Ⅳ 会議の開催

(1)総会                         年1回
(2)役員会(理事会・評議員会)           年1回
(3)企画委員会、専門委員会、編集委員会    随 時

Ⅴ 専門委員会の月別行事予定

  医療専門委員会 行政専門委員会 教育・家庭専門委員会
元年4月 精神保健福祉活動
(社会復帰研究会、育成・助成)
役員会(企画会議)
※年間の通して医療専門委員会 と合同開催
講師派遣事業啓発
       リーフレット発行
講師派遣活動
5月 精神保健福祉活動(岐阜) 総会 講師派遣活動
6月 精神保健福祉活動(飛騨) 講師派遣活動
7月 精神保健福祉活動(岐阜) 第1回事務局会議
第1回研修会
講師派遣活動
8月 精神保健福祉活動(飛騨)
役員会
第1回講演会  講師派遣活動
9月 精神保健福祉活動(岐阜) 講師派遣活動
10月 精神保健福祉活動(飛騨) 第2回講演会 講師派遣活動 
11月 精神保健福祉活動(岐阜) 講師派遣活動 
12月   第3回講演会 講師派遣活動 
2年1月 精神保健福祉活動(岐阜) 第2回事務局会議
講師派遣活動 
2月 精神保健福祉活動(飛騨) 第2回研修会
3月 精神保健福祉活動(岐阜)
役員会、総会
第4回講演会 小冊子「心の健康」第34号発行

  労働専門委員会 福祉専門委会 事 務 局
元年4月 活動一時休止  
5月
6月 総会・運営委員会
リカバリーフォーラム実行委員会
企画委員会(1)
理事会・評議員会、総会、講演会
7月 編集委員会(1)
8月 リカバリーフォーラム実行委員会
支援センター連絡会議
9月 リカバリーフォーラム実行委員会
岐阜県リカバリーフォーラム
企画委員会(2)
メンタルレター第22号発行
10月 支援センター活動報告会 
11月 相談支援合同研修会 58回精神保健福祉岐阜県大会・
心の健康フェスティバル
編集委員会(2)
12月
2年1月
2月 企画委員会(3)
人材養成研修会
3月 「ぎふ精神保健福祉」Vol/56発行


平成30年度事業実績

Ⅰ 精神保健福祉活動(各専門委員会事業)

1 医療専門委員会

(1)地域精神保健福祉思想の向上
(2)地域精神保健福祉活動の促進
(3)精神保健医療福祉関係者の研修
(4)精神保健福祉に関する調査研究
(5)関連団体の育成

2 行政専門委員会

(1)社会復帰研究会(昭和55年6月に発足)
  ・「ともに」生活するために、互いに支え合っていくの精神障がい者のノーマライゼイション
  ・「こころ」の問題に目を向けた活動
(2)ネットワーク
  ・医療専門委員会と合同で講座の開催
  ・地域家族会の支援

3 教育・家庭専門委員会

(1)専門委員自身の専門性を向上させるための研修会を年間2回実施
(2)小冊子「心の健康」の発行。講師派遣事業を啓発するリーフレットの発行
(3)県民が主催する研修会に専門委員を講師として派遣

4 労働専門委員会

(1)企業内職場における、精神保健福祉活動の促進
(2)企業を対象にした専門委員への勧誘活動

5 社会復帰施設専門委員会

(1)障害者自立支援法への対応
  ・社会復帰施設の新体制移行後のフォローアップ
(2)精神障がい者へのサービスの維持・向上
(3)社会復帰施設関係者の研修
(4)精神障がい者の社会復帰事業の地域への普及啓発

Ⅱ 啓発普及活動

(1)機関誌の発行
  3月発行し、会員、関係機関等に配布
(2)メンタルレターの発行
   精神保健福祉情報の普及のため、9月発行し、広く配布

Ⅲ 県委託事業の実施

(1)第57回精神保健福祉岐阜県大会・こころの健康フェスティバル・を開催
    11月1日(木) ぎふ清流文化プラザにて
     13:00~13:05  開会セレモニー
     13:05~13:20  功労者表彰(県知事表彰、協会長表彰)
     13:30~15:00  特別講演
                   「困った人を助ける・自分も手助けしてもらうための上手なコミュニケーション 」
                   講師 : 帝京平成大学教授  安西 信雄 氏
     15:10~16:10  私の主張発表・私たちの活動報告Ⅴ
(2)災害時自殺対策研修会
    2月1日(金) OKBふれあい会館 大会議室にて
     講演 「災害と自殺について~経験から考える自殺対策と災害への備え~」
      講師:こころのホスピタル古川グリーヒルズ院長 菅野 庸 氏

Ⅳ 会議の開催

(1)総会                   6月12日(火)
(2)役員会(理事会・評議員会)     6月12日(火)
(3)企画委員会               6月4日(月)、10月2日(火)、3月13日(水)
(4)専門委員会、編集委員会       随時    


平成29年度事業実績

Ⅰ 精神保健福祉活動(各専門委員会事業)

1 医療専門委員会

(1)地域精神保健福祉思想の向上
(2)地域精神保健福祉活動の促進
(3)精神保健医療福祉関係者の研修
(4)精神保健福祉に関する調査研究
(5)関連団体の育成

2 行政専門委員会

(1)社会復帰研究会(昭和55年6月に発足)
  ・「ともに」生活するために、互いに支え合っていくの精神障がい者のノーマライゼイション
  ・「こころ」の問題に目を向けた活動
(2)ネットワーク
  ・医療専門委員会と合同で講座の開催
  ・地域家族会の支援

3 教育・家庭専門委員会

(1)専門委員自身の専門性を向上させるための研修会を年間2回実施
(2)小冊子「心の健康」の発行。講師派遣事業を啓発するリーフレットの発行
(3)県民が主催する研修会に専門委員を講師として派遣

4 労働専門委員会

(1)企業内職場における、精神保健福祉活動の促進

5 社会復帰施設専門委員会

(1)障害者自立支援法への対応
  ・社会復帰施設の新体制移行後のフォローアップ
(2)精神障がい者へのサービスの維持・向上
(3)社会復帰施設関係者の研修
(4)精神障がい者の社会復帰事業の地域への普及啓発

Ⅱ 啓発普及活動

(1)機関誌の発行
   年度内に1回(3月予定)発行し、会員、関係機関等に配布
(2)メンタルレターの発行
   精神保健福祉情報の普及のため、年度内に1回(9月予定)発行し、広く配布

Ⅲ 県委託事業の実施

(1)第56回精神保健福祉岐阜県大会・こころの健康フェスティバル・を開催
    11月8日(水) ぎふ清流文化プラザ 長良川ホールにて
     13:00~13:05  開会セレモニー
     13:05~13:20  功労者表彰(県知事表彰、協会長表彰)
     13:30~15:00  特別講演「こころの病を考える~謎の統合失調症を解く~」
                   福島県立医科大学名誉教授 丹羽真一氏
     15:10~16:10  私の主張発表・私たちの活動報告Ⅳ
(2)災害時自殺対策研修会
    2月16日(金)、OKBふれあい会館 3F大会議室にて、
     講演「被災者の孤立・自殺をふせぐ心のケアをどう届けるか?」
      福島県立医科大学名誉教授 丹羽真一氏

Ⅳ 会議の開催

(1)総会                         6月
(2)役員会(理事会・評議員会)          総会と同日
(3)企画委員会、専門委員会、編集委員会    随 時


平成28年度事業実績

Ⅰ 精神保健福祉活動(各専門委員会事業)

1 医療専門委員会

(1)地域精神保健福祉思想の向上
(2)地域精神保健福祉活動の促進
(3)精神保健医療福祉関係者の研修
(4)精神保健福祉に関する調査研究
(5)関連団体の育成

2 行政専門委員会

(1)社会復帰研究会(昭和55年6月に発足)
  ・「ともに」生活するために、互いに支え合っていくの精神障がい者のノーマライゼイション
  ・「こころ」の問題に目を向けた活動
(2)ネットワーク
  ・医療専門委員会と合同で講座の開催
  ・地域家族会の支援

3 教育・家庭専門委員会

(1)専門委員自身の専門性を向上させるための研修会を年間2回実施
(2)小冊子「心の健康」の発行。講師派遣事業を啓発するリーフレットの発行
(3)県民が主催する研修会に専門委員を講師として派遣

4 労働専門委員会

(1)企業内職場における、精神保健福祉活動の促進

5 社会復帰施設専門委員会

(1)障害者自立支援法への対応
  ・社会復帰施設の新体制移行後のフォローアップ
(2)精神障がい者へのサービスの維持・向上
(3)社会復帰施設関係者の研修
(4)精神障がい者の社会復帰事業の地域への普及啓発

Ⅱ 啓発普及活動

(1)機関誌の発行
   年度内に1回(3月予定)発行し、会員、関係機関等に配布
(2)メンタルレターの発行
   精神保健福祉情報の普及のため、年度内に1回(9月予定)発行し、広く配布

Ⅲ 県委託事業の実施

(1)・こころの健康フェスティバル・第54回精神保健福祉岐阜県大会を開催
    10月26日(水) 瑞穂市総合センターにて
     13:00~13:05  開会セレモニー
     13:05~13:20  功労者表彰(県知事表彰、協会長表彰)
     13:30~15:00  特別講演「こころの健康を考える~家族・当事者・精神科医の立場から~」
                   やきつべの径診療所精神科医 夏苅郁子氏
     15:10~16:10  私の主張発表・私たちの活動報告Ⅲ
(2)自殺予防対策研修会
    1月にDPAT(災害派遣精神医療チーム)に関する研修会を実施

Ⅳ 会議の開催

(1)総会                         年1回
(2)役員会(理事会・評議員会)           年1回
(3)企画委員会、専門委員会、編集委員会    随 時